2016年より健康・スポーツ科学部講師、新体操部部長に就任し、現在に至る。新体操部は文武両道を掲げており、学業とクラブ活動を両立する努力をしている。また、日々の練習は競技者として仲間と切磋琢磨し、"美"を追求し魅力ある演技の完成を目指している。常に、感謝の気持ちを忘れず個々が女性らしさを磨き、"競技者"としても"社会人"としても魅力のある"女性"に成長できるよう指導している。

2017年より健康・スポーツ科学部講師、新体操部副部長に就任し、現在に至る。

2013年より新体操部監督に就任。
武庫川女子大学在学中は団体レギュラーとして、全日本インカレ準優勝・All JAPAN準優勝。
卒業後はジュニアの育成を中心に指導者として全日本ジュニアなど 様々な大会を経験させていただいた。
文武両道を念頭に置き、競技者として歴史ある文化、支えて頂ける皆様に感謝の心をもち、表現・技を磨き続ける積極性ある選手を育みながら、人として美しい魅力あふれるチームを築き、絆の力をもって戦っていきたいと考えている。

武庫川女子大学名誉教授、1981年~2016年新体操部部長、定年退職によりコーチに就任。その間、関西学生選手権大会で総合優勝通算20回、西日本学生選手権大会では総合優勝通算16回を達成。2016年より、附属中高新体操部のコーチに就任。

2014年 武庫川女子大学に入学し、4年間新体操部に所属。
関西インカ総合2位、西日本インカレ総合3位、全日本インカレ出場を果たした。
2017年4月 武庫川女子大学の教務助手、新体操部の外部コーチに就任。
座右の銘は、「継続は力なり」
4年間、諦めずに努力し続けることが目標を成し遂げることに繋がると実感しました。
また、主将としてどんな事も乗り越え、チーム一丸となり頑張ってきました。
指導者としては競技生活で得た経験を活かし、選手の心身の両側面から真摯にサポートしていきたいと思います。

1979年   優勝          
1980年   優勝          
1981年              
1982年 2位 優勝          
1983年              
1984年   優勝 3位 7位   19位  
1985年   2位   15位   29位(種目別)  
1986年   優勝 3位 15位 9位 25位 15位
1987年   2位 5位 15位 7位 28位 15位
1988年 優勝 優勝 6位 12位 5位 21位 10位
1989年 優勝 優勝 2位 5位 10位 21位  
1990年 優勝 優勝 優勝 6位      
1991年 2位 優勝 3位 5位 9位    
1992年 2位 2位 3位 6位 6位   6位
1993年 5位 2位 5位 8位 7位    
1994年 2位 優勝       16位  
1995年 4位 優勝     11位 16位  
1996年 5位 優勝 8位 4位      
1997年 5位 5位 8位   8位    
1998年 優勝 優勝 8位 2位 9位 7位  
1999年 4位 4位 6位 10位 8位    
2000年 3位 優勝 7位 2位 6位   11位
2001年 2位 優勝 優勝 優勝 4位 14位 4位
2002年 3位 優勝 優勝 優勝 4位 11位 2位
2003年 優勝 3位 優勝 優勝 3位 15位 4位
2004年 優勝 優勝 2位 優勝 6位 13位 9位
2005年 優勝 優勝 優勝 4位 4位 13位 7位
2006年 優勝 優勝 優勝 5位 2位 17位 3位
2007年 優勝 優勝 優勝 2位 3位 20位 2位
2008年 優勝 優勝 優勝 2位 3位 23位 3位
2009年 優勝 優勝     2位 19位 3位
2010年 優勝 優勝 優勝 4位 3位 24位 3位
2011年 優勝 優勝 優勝 2位 3位 19位 3位
2012年 優勝 優勝 優勝 3位 2位 21位 3位
2013年 優勝 優勝 優勝 優勝 4位 17位 3位(種目別)
2014年 優勝 優勝 優勝 優勝 4位 16位 7位
2015年 優勝 優勝 優勝 2位 4位 22位 7位
2016年 優勝 2位 優勝 5位 3位 23位 4位

濱本瑛利奈

平内早紀

竹ノ内冴香

佐々木ひかり

三浦佳純

吉田莉英子

真鍋陽香

西本優

岸本 美鈴

川田 弥佑

太田 のどか

白井 比登実

桑野安由美